ジャンル: ドラマ
監督: 堤幸彦
プロデューサー:飯沼伸之、甘木モリオ、市山竜次
エグゼクティブプロデューサー:奥田誠治
原作: 浦沢直樹
脚本: 長崎尚志、浦沢直樹
撮影: 唐沢悟
音楽: 白井良明
美術: 相馬直樹
キャスト: 唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、平愛梨、藤木直人、石塚英彦、宮迫博之、佐々木蔵之介、神木隆之介、山寺宏一、高橋幸宏、佐野史郎、森山未來、古田新太、小池栄子、木南晴夏、福田麻由子、ARATA、片瀬那奈、六平直政、研ナオコ、北村総一朗、手塚とおる、田鍋謙一郎、遠藤賢司、高嶋政伸、田村淳、岡田義徳、武蔵、ダイアモンド☆ユカイ、吉田照美、原口あきまさ、黒木瞳、他
ストーリー:
“ともだち歴3年”(西暦2017年)。
“ともだち”は「世界大統領」として世界に君臨していた。関東の周りに高い壁を作り周りと遮断、隔離していた。壁の中は昭和の匂いを漂わせる様子を呈していた。
一方、ケンジの仲間達はそれぞれ“ともだち”から逃れ、身を潜めていた。
その中で、ヨシツネはゲンジ一派を率いて反政府組織を率い、カンナは武装集団氷の女王一派を束ねて活動をしていた。
オッチョはヨシツネが“ともだち”ではないかと疑い、ヨシツネとカンナの姿を追った。
そんな中、ひとりバイクを走らせるケンジの姿があった。
“ともだち”が企てる世界征服を止めるため、カンナに会うため、そして、“ともだち”に謝るために。「すまない、俺が悪かった」と。
勝手に評価:
私は原作を読んだことがないのですが、どうやら原作とは違う結末を迎えるようです。
総製作費60億円、300名を超える豪華キャストと銘打っていますが、本当にいろんな人がチョイ役で出ています。
しかし、引っ張って引っ張って結局これか。と言いたくなるようになってしまったのは私だけでしょうか?私が見に行った時には最後に「え〜っ!」って叫んでいる人がいました。笑。
興業を打つという言葉がありますが、いろいろなしがらみがあるとはいえ、これを世の中に出したらウケルかウケナイか。簡単に分かると思うのですが。。
と、ここで愚痴ってしまいたくなるほど、がっかりでした。
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H大好きって聞いてたけど、ここまでとは思わなかったよwww
フツー初対面の男と会う時にヴァイブ入れてくるか?コイツぶっ飛んでるわwwwww
ま、ホテルで即ヴァイブ引き抜いて息子ぶち込んだけどな☆ヽ(・∀・)ノ
こーいう子って入れるとすぐにいっちゃう子が多いから男は楽チンなんだよねwwwww
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