ジャンル: ディズニー
監督: ブラッド・バード
脚本: ブラッド・バード
製作: ブラッド・ルイス
撮影: ロバート・アンダーソン
音楽: マイケル・ジアッチーノ
キャスト: パットン・オズワルト、ルー・ロマーノ、ジャニーン・ガラファロー、イアン・ホルム、ブライアン・デネヒー、ピーター・オトゥール
ストーリー:
ネズミのレミーは人間の話を理解し、文字だって読めてしまう。しかし、レミーの本当のすごいところは、人間をも超える味覚と嗅覚を持ち合わせていることだった。
そのせいで食べ物に興味を持ち、世界一有名なシェフのグストーが出した料理本を読むことによって、料理に興味を持つ。
そんなレミーの現実は、際立った嗅覚を父親に見込まれて仲間の集めた残飯の毒見係としての毎日を送ることだった。
ある日、レミーは見つけてきたキノコとチーズで料理をしようと、味付けとなるサフランを探しに人間のキッチンに入り込む。
その家のテレビを見て、グストーの5つ星レストランが料理評論家のイーゴに4つ星にランクダウンされてしまったことにより、そのショックで死亡してしまったことを知る。料理界ではオーナーシェフがいなくなると星をひとつ減らされるので3つ星になってしまっていたのだった。
レミーはグストーの名言、“情熱と勇気があれば誰でもシェフになれる!”の言葉に勇気をもらっていたため、とてもショックを受ける。そんな中、その家の主である人間に発見されたことにより、レミー達大家族は大急ぎで逃げ出さなくてはいけなくなった。
下水を流れてたどり着いた先は、なんと、グストーのレストランだった。
そこでグストーの雑用係で料理の才能のまったくないリングイニと出会い、二人で力を合わし最高のシェフになることを約束する。
しかし、リングイニの料理が評判になり、なんと、あのイーゴが料理を食べにくることになったのだ。
金儲けに目のない料理長、スキナーの目をかいくぐり、リングイニとレミーは最高の料理が作れるのだろうか?
勝手に評価:
とってもオーソドックスな映画のように感じました。きっとそれは、笑いと涙、恋と友情、勇気と試練。それぞれが均等に入っており、最後はハッピーエンドに終わるストーリーのせいかもしれません。
しかし、そのかわりに最後まで安心して見ることができました。楽しんでみることができると思います。
ただ、主人公のレミーなんですが、ねずみの彼がレストランで食事を作るというのは、ちょっと気持ちが悪いかな。いかに手洗いをしていても。。
日本ブログ村に参加中です!!
ぜひぜひ日々の一票をお願いします!
(左上のバナーのクリックをお願いします!!)
横浜で増毛、ウィッグなど髪の毛に関するお店のヘアメイクギャルソンです。
充実したサービスを安心価格でご提供しております。
ホームページを作成中です、覗いてみてください。
http:/mouhatu.net/
garcon@mouhatu.net
ギャルソン 増毛 かつら ウィッグ 横浜
【ディズニーの最新記事】


